
四十万靖(しじま・やすし)スペース・オブ・ファイブ株式会社代表取締役
私が書いた「頭のよい子が育つ家」(日経BP社)という本のきっかけは、私自身の経験。我が家を含めたお隣さん3軒でなにやら井戸端会議の真っ最中。何気なく聞いてみた会話が発端となって、私の“頭のよい子が育つ家”の旅がきって落とされたのです。
お子さんとおうちのなかで普段どのように生活したら良いのか? また、有名私立中学の最先端教育の一部も、入学前にご家庭で実践していただくべくご紹介したいと思います。子育て真っ最中のお父さん、お母さんの参考にる話が満載です。どうぞお楽しみに!
お子さんとおうちのなかで普段どのように生活したら良いのか? また、有名私立中学の最先端教育の一部も、入学前にご家庭で実践していただくべくご紹介したいと思います。子育て真っ最中のお父さん、お母さんの参考にる話が満載です。どうぞお楽しみに!
書籍紹介
「五感が満足できる空間が、子供を育てる」。有名私立中学に合格した子供たちのいる家庭を調査した結果、頭のよい子は「立派な子供部屋」ではなく、五感が満足できる空間がある家で、のびのびと生活していたという事実を示した話題の1冊。「理想の子供環境」を知るのに役立ちます。日経BP社
書籍紹介
親子がどのようにしてコミュニケーションをとっていたのか? を紹介します。先輩ママの具体例は、現役子育て奮闘中のお母さんにうってつけです。また、お父さんの事例も。親父の背中の見せ方とは果たして一体どんなものでしょうか?主婦と生活社
書籍紹介
頭のよい子が育つ家には、なぜゴチャゴチャした本棚があったのか? この謎を解明するため、訪れたのは最先端読書教育を実施している中学10校。頭のよい子が育つ本棚との関係や、読書を通じた家族の正しいコミュニケーションに迫ります。学研









